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日常の生活で必要な戒め

人がやらない事をやる

ここのところ近年は右向け右の時代になっている傾向がありますが、やはりそれだけだと何も新しいものが創成されなくなってしまいます。これは日本人の元からある気質なのか定かに分かりませんが、この国は出る杭を打つという言葉があるように、ちょっとだけ抜きん出た部分があるとそれを忌み嫌って打とうとする気質は確かにあります。
日常の生活で必要な戒め

色んな人と知り合う機会

毎日生活している中で、普段同じ場所だけですと余程の事が無い限りは、同じ人としか顔を合わせないと思います。同じ人と顔を合わすという事は、付き合いが深くなりやすいというメリットはありますが、逆に気が合わなかったりすると最悪で、日が経つに連れて相手を忌み嫌うようになり、極力顔を合わせないようになってしまうかと思います。
日常の生活で必要な戒め

『弱いものいじめ』を考える

生きとし生けるものは皆、元来自分よりも弱いと判断したものをいたぶる性分があります。それははるか昔からある本能みたいなものですが、この本能に付き従って弱いものをいたぶるような事をしてしまっては人間の行為とは言えないでしょう。本能のままに動いてしまったら動物と何ら変わりが無くなってしまいます。
沈みそうなヤバイ組織

社内は暇人ばかり

そう思った事はありませんか?基本的に上役がいる時は仕事に勤しんでいるように見せ掛けておいて、上役がいなくなると急激に人が変わったかのように仕事とは全く関係ない雑談やら会社の電話で私用を済ませたりする人がいるかと思います。自分たちはそれで構わ...
日常の生活で必要な戒め

毎日の積み重ね

日々の生活で蓄積されるもの善きにつけ、悪しきにつけ、日々蓄積して行きます。蓄積して行ったものが新たなものを呼びます。だから良い行いをしている人は良い事が起きて、悪い事をしている人は悪い事が起こります。まあ厳密に言うと、呼ぶのではなくて、基本...
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